広島県不動産DI調査【下期】

広島県不動産鑑定士協会まとめ(2024年10月実施)

 

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広島県不動産鑑定士協会が、年2回実施している広島県不動産の景気動向アンケート調査をまとめました。

 

地価動向

 

 

住宅地 +22・64月の前回調査から▲7.7㌽
広島市都心、新市内、福山市、尾道市・三原市で大幅な悪化。特に福山市は±0.0へ鈍化、尾道市・三原市はマイナス傾向の拡大となりました。なお、広島市旧市内及び呉市の2地域のみ改善し、呉市は前回のマイナスから+8.3へと改善しました。

商業地 +24・34月の前回調査から▲10.7
尾道市・三原市の小幅改善(▲11.1→▲7.7)以外、県内全域で悪化を示しましたが、概ねプラス傾向は高い水準で維持されています。

〈都心〉 中区
〈旧市内〉 東区、西区、南区
〈新市内〉 安佐北区、安佐南区、安芸区、佐伯区

〈安芸郡4町〉 府中町、海田町、熊野町、坂町

不動産取引事情

 

賃貸

 

 

 

【調査期間】2024.4.1~2024.10.1の市場実感 (県内の不動産業者265社に聞き、155社(58.5%)回答)

不動産D.I.=(上昇又は増加の回答社数割合)-(下落又は減少の回答社数割合)

 

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